相続人調査で東奔西走 ― 2021年12月10日
まずは稲沢市に出向く。職務上請求書で情報開示を求めた。少し質疑応答があったがなんとか発行してもらえた。まだ13時なので親族に依頼してあった瀬戸市へも回った。ここは若い人なので問題なく出してもらえた。これで不足書類は揃ったのでまた法務局へ再提出だ。年内に形になると思うが。
さすがに疲労困憊した。明日は休もう。
さすがに疲労困憊した。明日は休もう。
by koyaban [行政書士] [相続手続き支援] [コメント(0)|トラックバック(0)]
登山と自然を愛して四季の山歩きをしています。その見聞を綴りました。又、登山や自然に関した俳句、写真、書物、人などのことも折々書いていきます。
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「悪天候は人を死地に追い込むためにあるのではないということである。厳冬1月も寒冷さ、風雪の狂う高所では、人の生存を拒否しているようであるがそこへ登ろうとするものは、それがどのようなものかは、すでに分かっているはずである。また、それに立ち向かう自由と、さける自由は登山者自身に許されている」
「その五体を安全に守ってくれるのが、山の常識であり、山の技術である。知識だけではなく、ことにのぞんで反射的に行使されるまでに身についていなくてはならない。それは何も高度な技術を要求していない。要するに山での危険というものは、山にあるのではなくて登山者自身にのうちにある、ということを、はっきり知っておくことである。」
東海銀行山岳部「さすらい」2号(昭和38年)の寄稿から
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