二つの「いば昇」(うなぎ屋) ― 2010年09月16日
じわじわと残暑が遠のいてゆく。朝夕はもう秋そのものだ。窓を開けているとちょいと小寒い。蒲団が恋しい季節である。ぐっすり眠れて朝の寝覚めが今日は良かった。
思いつくのは久々にうなぎ丼を食べたことだがいつもはこんなに顕著ではない。多分うなぎの肝焼きのせいだろう。時価とあるので問うとひと鉢800円と高価だ。しかしビタミンたっぷりなので疲労回復効果を狙って注文したのだった。
豚のホルモン焼きとかうなぎの肝焼きは疲労回復が顕著だ。ビタミンB1剤も3日続けていくとすっと体から疲労が抜けていることを自覚する。しかし所詮は薬剤であるから避けたいものだ。高くても食品を選びたい。生さんまはうなぎに倍するビタミンがあるという。せっせとたべて厳暑の疲れを取りたい。
ところで「いば昇」なる店は二つあることを知った。私はいつも栄店に行く。最近岳連の機関紙に広告を出してくれたので女将さんらしい人に聞くと知りませんだって。店違いと思って突っ込んで聞かなかった。自宅に戻って機関紙の広告を読むとなるほど「いば昇」には違いないが錦店と分った次第。地図で見るといつも通過する通りにあるが気がつかなかった。錦店の方はまた日を置いて行ってみよう。
思いつくのは久々にうなぎ丼を食べたことだがいつもはこんなに顕著ではない。多分うなぎの肝焼きのせいだろう。時価とあるので問うとひと鉢800円と高価だ。しかしビタミンたっぷりなので疲労回復効果を狙って注文したのだった。
豚のホルモン焼きとかうなぎの肝焼きは疲労回復が顕著だ。ビタミンB1剤も3日続けていくとすっと体から疲労が抜けていることを自覚する。しかし所詮は薬剤であるから避けたいものだ。高くても食品を選びたい。生さんまはうなぎに倍するビタミンがあるという。せっせとたべて厳暑の疲れを取りたい。
ところで「いば昇」なる店は二つあることを知った。私はいつも栄店に行く。最近岳連の機関紙に広告を出してくれたので女将さんらしい人に聞くと知りませんだって。店違いと思って突っ込んで聞かなかった。自宅に戻って機関紙の広告を読むとなるほど「いば昇」には違いないが錦店と分った次第。地図で見るといつも通過する通りにあるが気がつかなかった。錦店の方はまた日を置いて行ってみよう。
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