俳句投函 ― 2026年10月13日
今月も秋霖が終わって秋晴れでお出かけの機会が増えて多数の俳句ができた。しかし本当は天気の悪い、良いに関わらず作句出来たら良いなと思う。作句は感動から生まれるがやはり天気の良し悪しは無関係ではない。
続いて連載物の小文も送信できた。ベテラン作家だが人間を観察しての句作になる。年を老いては虚子的な作り方になってしまうのだろう。
続いて連載物の小文も送信できた。ベテラン作家だが人間を観察しての句作になる。年を老いては虚子的な作り方になってしまうのだろう。
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