豊田市中央図書館へ ― 2026年05月01日
1 鴨の騒立
2 松平町誌
3 豊田市史
4 三河加茂一揆の地をゆく
5 加茂郡村々百姓騒立諸事日記
6 渡辺守綱公顕彰会叢書第十二集
以上を閲覧できた。
2 松平町誌
3 豊田市史
4 三河加茂一揆の地をゆく
5 加茂郡村々百姓騒立諸事日記
6 渡辺守綱公顕彰会叢書第十二集
以上を閲覧できた。
登山と自然を愛して四季の山歩きをしています。その見聞を綴りました。又、登山や自然に関した俳句、写真、書物、人などのことも折々書いていきます。
<登山>
</a><br /><a href="http://outdoor.blogmura.com/tozan/ranking.html" target="_blank">にほんブログ村</a> <a
<俳句>
href="http://poem.blogmura.com/haiku/ranking.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
「悪天候は人を死地に追い込むためにあるのではないということである。厳冬1月も寒冷さ、風雪の狂う高所では、人の生存を拒否しているようであるがそこへ登ろうとするものは、それがどのようなものかは、すでに分かっているはずである。また、それに立ち向かう自由と、さける自由は登山者自身に許されている」
「その五体を安全に守ってくれるのが、山の常識であり、山の技術である。知識だけではなく、ことにのぞんで反射的に行使されるまでに身についていなくてはならない。それは何も高度な技術を要求していない。要するに山での危険というものは、山にあるのではなくて登山者自身にのうちにある、ということを、はっきり知っておくことである。」
東海銀行山岳部「さすらい」2号(昭和38年)の寄稿から
コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。
※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。