風邪が治らず2026年02月01日

 風邪が完治しないのでやりたいことは多々あるが大人しく自宅で過ごす。このところ、寒の内ということもあるが一級の寒波で乾燥しきっている。粘膜の弱さが突かれているみたい。

クリニックへ2026年01月21日

 風邪の咳と鼻水が酷いのでついに近くの内科医に行った。熱がある人は前もって申告せよという。窓口で申告すると隔離部屋に通された。そこで待つこと何分か、医師が携帯電話にかけて問診された。次は看護士が鼻孔に綿棒を当てて何やら検査して行った。ようやく医師の診察。検査ではインフルではないとの診断だった。激しい咳と鼻水を訴えた。対応する薬を処方してもらった。
 昼は買い置きの弁当を食べた。食後に早速服用した。夜になって自炊で蕎麦を食った。服用する。寝床に就いても咳は若干は治まった気がする。鼻水は激減した。たぶん薬が効き始めたのだろう。

買い物2026年01月20日

 終日激しい咳と鼻水に悩まされる。1/24にはミニハイキングと暖房の無い部屋での勤行に参加する予定もある。健康回復に取り組む。
 先ずは買い物で鰻弁当1200円を買った。野菜を買い足した。葉物青野菜は白菜の4分の1、小松菜、根菜はジャガイモ、ニンニク、ショウガなど。鶏肉で鶏鍋も作る。

休養2026年01月12日

 終日自宅にこもった。疲労回復と午後は洗濯物、その前にタイヤ交換後の古いタイヤをベランダにて整理した。前のタイヤは全面ビニール袋に梱包して夏の暑い時期を越えた。これがタイヤの品質を悪化させたとの認識からビニール袋の口は開けて置いて古新聞で間を埋めた。その上に厚いビニールの敷物(カーペットに使っていた)をカバーとして被せた。2024年8月以来、16000km走って減って来たので今春の交換時には中古品に替える積りだ。

スタッドレスタイヤ交換2026年01月09日

 年末2日間は休養、元旦から1/4まではくしゃみ頻発と鼻水を垂れ流す風邪に見舞われた。安静に努めたのは良いが、スタッドレスタイヤ交換の作業に着手できなかった。
 1/5は親類のファミリーと初詣や軽登山、後は会合が続いて伸び伸びになった。1/7の定例会で1/11に岐阜の山行が決まった。アクセスは登山口に近い場所で落ち合うとこにしたので滑り止めのタイヤ対策をすることになった。
 雑務で中々時間が取れなかったが、午後4時になってその気になりベランダからカートに積んで降ろす。大型のジャッキも降ろした。
 後輪を車止めで止めた。ボルトを緩めてデフにバン用のジャッキを当てて若干持ち上げて置く。備え付けのジャッキも補助に当てる。その上でタイヤを接地面から浮かし、ボルトを外した。すぐにスタッドレスタイヤをはめる。穴とボルトが中々会わず苦労するのは常のこと。
 右が終わったら左へ。ところが始動が16時と遅かったせいではめる段階で日没になった。慌ててヘッドランプを持ってきて照らしながら穴に当てた。後輪をはめ終えたところで前輪は明日に持ち越しにした。タイヤ交換作業は力仕事である上、微妙な調整、2トン以上あるボディをアップするので危険も伴う。

寒干し2026年01月08日

 鮮魚店で石川県産のにぎすが手に入った。これに軽く塩を振って、干物用のネットに入れてべランダに吊るした。にぎすの丸干しが出来る。火で炙って食えば美味いだろう。以前、越前のスーパーで買ったニギスが美味かったので名古屋でも三河湾産を買って食ったが味は今一だった。寒い海で獲れる魚は脂のノリが違い食感に影響が出る。干しことで水分を飛ばし旨味を凝縮できる見込み。

微熱?2026年01月03日

 体温計を測ると普段は36.0℃ではあるが36.8℃と普通の範囲である。ウイルスと戦うには少し発熱量が足りない気もする。夕方買い物に出かけた。みかんでビタミンCを取りたい、秋刀魚でビタミンAを取りたい、滅多に出番のないマスクも百金で購入した。終日寝ていた。

風邪かな?2026年01月02日

 丸の内の事務所で年賀状の準備をしていたら激しいくしゃみに襲われた。まだ風邪という自覚はなかったが自宅に戻ると鼻水が酷くなり滅多に使わないティッシュペーパーを連続的に何枚も使って鼻水をかんだ。時には洗面器に行って手鼻で鼻水を出した。どうやら風邪にかかったらしい。安静第一を心掛ける。雑務は多々あるのに何も手に付かず。

謹賀新年2026年01月01日

 皆さま明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。
 スキー行の疲れが抜けず年末2日とも休養に勤めた。初登山は中止して初詣に行って来た。年賀状やファックスをチエックするために事務所に立ち寄った。Pの近くの三の丸の愛知県護国神社、東区の富士神社、同金毘羅神社の三ケ所を回った。この時は結構な年賀の参拝客があるものです。

歳の暮2025年12月31日

 2025年も今日までで終わる。振り返ると2023年で仕事やボランティアで力尽きるまで頑張ってしまった。2024年も目指していた山に目前で撤退するなど体調も最悪だった。そこで年央からダイエットを開始。2025年4月には80kgあった体重を68kgまで減らせた。内臓脂肪がとれて腹がへっこんで、60歳頃の洋服などがすべて着用できるようになった。
 夏頃から出まわり始めた秋刀魚が豊富で形も大きいので毎日食べてきた。毎年晩秋に起きていた虚血性大腸炎が出なくなった。粘膜のビタミンと言われるVAは秋刀魚に豊富と改めて認識した。小便も血尿があったが無くなった。これで内臓(腎臓、肝臓、大腸)に関する老化の一部は改善できた。
 心配なのはダイエットで体温が下がり過ぎること。低体温は免疫力を無くし癌にかかりやすくなる。森永卓郎さんなど急激にダイエットしておそらく体温も下がって癌で死亡してしまった。これは回避したい。
 今は3kgから5kgの範囲でリバウンドさせている。多少の体重増は保温力のためにも大切だ。今回の風も8kg減量の悪影響かも知れない。良いことばかりではない。但し登山には確実に恩恵があった。行く回数が増えて楽しくなった。