終日家に籠る2026年08月18日

 暑い盛りだが事務所へは行く気にもなれない。しばらく忙しかった。相続手続き支援で連絡に追われた。ちょっと休憩。洗濯、冷蔵庫の保存の食品がまたカビが生えて廃棄処分にした。カバンの中の書類の整理もある。

猛暑40℃2026年07月29日

 昨日は一仕事終えて帰宅後に猛烈な降雨があった。ベランダにも吹き込んで風も強かった。別れて帰宅していった税理士は無事だっただろうか。
 今日は一転してまた猛烈な暑さに襲われている。エアコンが吐き出す熱で地域が暑くなるのだろう。どうしようもないから週末は沢登りに行きたい。

会社訪問2026年07月28日

 相続税の資料を送ってもらったがさらに細かいデータが必要となって電話で対応したが行き違いがあるので直接面談を求めて訪問した。非上場の会社でああるが、社歴は長く、今年から中区の中心地に総務経理といった本社機能を整えている。
 HPを参考に訪ねたが担当者は気持ちよく会ってくれた。後日資料を郵送してもらえることになってほっとした。

エアコン付けっぱなし2026年07月27日

 猛暑到来。エアコンは付けっ放しにして外出する。設定した時間にスイッチがオンしたりオフにすることもできる。帰宅した際に冷っとするには冷気をそのまま閉じ込める方が無駄がなさそうだ。一夏の贅沢である。

うなぎ弁当を買う2026年07月13日

 7/11は思わぬ嚥下障害で胃腸の不調が分かった。昨日は休養、今日はスタミナを付けるために食品スーパーでうなぎ弁当を買った。他に肉類も品定めしたが今一購入動機が沸かない。
 むしろ今朝は大量の冷蔵庫内で腐敗した食品を廃棄したばかりだった。今後二ヶ月ほどは冷蔵庫内は空かしておいた方が良いのかも知れない。
 それで買ってきたうなぎ弁当をおいしく食べた。もちろん中国産うなぎだがこればっかりは安さに負ける。

休養2026年07月12日

 昨日の登山の疲労で終日休養した。午前中に洗濯、午後は冷蔵庫の保管のチエック。ほとんどが腐敗していた。今の時期は3日くらいで傷む。腐敗したものは明日の燃えるゴミとして廃棄、もったいないが仕方ない。今後は作り置きを止めよう。食えるだけ作る。保管して1日以内に食う。
 3日以上便秘だったが今日は出た。しかも出血していない。ただしコロコロした形が気になる。3日前からお米にもち麦を混ぜて炊いているからその効果が出たのだろう。
 11日の恵那SAで食べた蕎麦で嚥下障害が起きて若干吐いた。瑞浪で別れて瀬戸市でうな丼を食ったがやはり胃腸がおかしく嚥下障害で食えなかった。折箱を買って残り飯を持って帰って朝飯にした。嚥下障害は治まった。登山中は冷たい水をがぶ飲みしていたから胃腸が冷えていたかも知れない。
 自宅や都会での経験はない。顕著なのは蕎麦だ、旅先の外食でたまに起きる。老化するということは内臓の劣化なのだろう。歯科医に相談してみよう。

JAで買い物2026年07月05日

 今朝から梅雨空でさえない。山に行きたいが雨ではモチベーションが沸かない。そこでJA日進で久々に買い物に出かけた。玄米が欲しかったがないので胚芽精米2kgを1900円で購入、他にピーマン、ホウレンソウ、ジャガイモなどスーパーよりは一割程度は安い感じの値付けである。
 遅い昼食を済ませて喫茶店で新聞各紙に目を通す。付近のおじさんおばさんのたまり場のような雰囲気がある。その後は給油に出かけた。軽油141円/リットルと付近では安い。自宅に帰って資源ゴミの整理。
 便意があって用足しするとするっと久々の快便になった。なぜだろう。固いコロコロ便が続いてきたので白米の飯を止めて麦ごはんにして二日目で便秘が解消できた。繊維質が足りなかったのだろうか。

見積り資料返却2026年07月02日

 マンションの修繕工事の見積書をもらうために資料を渡してみたが辞退となった。修繕工事は難しい。その上、このご時世で見積りした時点で機材、人件費が高騰するとその負担は工事会社に行く。そのリスクはどちらも大きい。
 以前の監理団体もよく調べてじっくり取り組んでみたらどうか、と提案してきた。この会社も積極的に乗ってこない。この工事自体を無期延期した方が良いのかも知れない。

事務所で雑務整理2026年06月28日

 雑用がたまったので事務所で整理。昨日S社からゆうパックを受領。開けてみたら多数の事業案内のパンフレットだった。理事会で配布。
 戸別訪問があったので出てみたら日本共産党の運動員2名だった。選挙でもないのに何か、と聞くと何か問題はないか、という。問題が山積しているが日本共産党に訴える課題でもなさそうだ。
 かつて、日本共産党の本村伸子議員がフタバ産業の技能実習生を救済したことがあった。このお二人はご存じないようだ。赤旗日曜版を置いて行かれた。

コロナ禍を謳う俳句作品募集2026年06月27日

 台風が連ちゃんで来襲、加えて山梨県富士五湖を震源とする地震があって穏やかではない。外は雨だが風はないのでたまった汚れ物の洗濯をした。一段落して、いつもの喫茶店でコーヒータイム。読売新聞を開いたら広告欄に「俳人・夏井いつき先生が審査員長 新型コロナウイルス感染症をテーマとした俳句コンテストを開催 「暮らしを守る コロナの学び 未来へつなぐ俳句コンテスト」 2026年6月5日(金)より募集開始」が目に留まった。
 主意は「当社は、俳人・夏井いつき先生を審査員長に迎え、読売新聞社との共催により、新型コロナウイルス感染症をテーマとした「暮らしを守る コロナの学び 未来へつなぐ俳句コンテスト」の募集を、2026年6月5日(金)より開始します。本コンテストは、俳句を通じて、一人でも多くの方に新型コロナ感染症の「今」を知っていただくとともに、これまでの経験を生かし、ご自身やご家族の暮らしを守るためにできることを社会全体で考える機会とすることを目的としています。本コンテストは読売新聞社との共催により実施します。」というもの。
「テーマ: 新型コロナウイルス感染症の経験と、これからのわたしたち

募集内容:
新型コロナウイルス感染症の経験や対策の知恵、
平時の暮らしのありがたさ、この機に伝えたい想いなどを表現した俳句
日常生活の中での気づきや共感、希望や前向きなメッセージが感じられる作品のご投句をお待ちしています。
※五・七・五の形式で作成してください。
※1回のご応募で3作品まで。ペンネームでの応募可。
※俳句に込めた思いや背景、コメントもあれば添えてください。
 注意事項として以下
•作品内への、特定の病院名や個人名など個人を特定できる内容、病院・個人を特定できる文言や、治療薬およびワクチンの製品名、検査値、副作用等に関する具体的な記述はお控えください。
•新型コロナウイルス感染症に関して、誤解を招く表現や不快感を与える内容の記述はお控えください。
•主催者が不適切と判断した応募、または応募条件を満たさない応募は無効とする場合があります。
•ハガキ・封書による応募は無効となります。
•応募作品は、ご本人が創作した未公表作品に限ります。受賞作品発表まで、インターネットやSNS等で公表しないでください。
•二重応募や著しい類想類句、受賞作品発表前の公表、著作権侵害等が判明した場合は、審査の対象外、または受賞を取り消す場合があります。
•俳号(ペンネーム)が公序良俗に反するなど不適切と判断した場合、作品発表時にペンネームの掲載を見送る場合があります。
•受賞作品に関する著作権を含む一切の権利は、武田薬品工業株式会社および読売新聞社に帰属します。受賞作品の発表や制作物等への二次利用に関する権利についても、武田薬品工業株式会社および読売新聞社が有するものとします。なお、その際に応募者氏名等を表示する義務を負いません。
•選考基準・審査結果に関するお問い合わせにはお答えできません。
以上
  
 選者の夏井いつき先生は中日新聞が毎年8月に募る平和の俳句にしても詩になっているか、どうか、と話しておられる。つまり川柳や標語でははねられる。受賞するにはなかなかに厳しい。

 例えば即興で作ってみた。

 どこであれ常に備えしマスクかな

なんて句はどうだろう。実際、車の運転席、机の引出し、カバン、山用のザック、服のポケットなど様々な場所にマスクは常備しているからだ。

 とりあえず10句作ってみた。ここに書いた句は投稿できない。推敲を重ねてこれはという句を3句投稿してみたい。