管理組合理事会 ― 2026年06月22日
19時から管理組合の第1回の理事会を開催。2名欠席。排水管修繕工事の課題に多くの時間を割いた。2社に当たることにした。総会では入札せよとの意見があった。20年前の当時はデフレ真っ最中だったからライバル社に見積りを出させて競争を促しコストダウンを図った。しかし安さだけを求めると手抜き工事(おから工事)で受注額に見合った内容になる。その評価は素人にはできない。
マンション管理会社は顧客を募るために騙されるな、などと自社に注目させるが管理会社同士裏で手を結んでいる。監理会社等も工事会社とつるんでいるので実態は不明だ。
インフレに突入、アメリカとの戦争で原油産出こくかrsのナフサが入りにくくなって高騰している。結果将来よりも今が安いと納得する事が賢いと思う。
クレーマー見たいな区分所有者はこれからは問題が多くなる。法改正で決議が簡素化されきた。老朽マンションは修繕計画を緻密にやる事が重要になってきた。
今後は理事会の役から法務委員会、建設委員会などが必要になる。
マンション管理会社は顧客を募るために騙されるな、などと自社に注目させるが管理会社同士裏で手を結んでいる。監理会社等も工事会社とつるんでいるので実態は不明だ。
インフレに突入、アメリカとの戦争で原油産出こくかrsのナフサが入りにくくなって高騰している。結果将来よりも今が安いと納得する事が賢いと思う。
クレーマー見たいな区分所有者はこれからは問題が多くなる。法改正で決議が簡素化されきた。老朽マンションは修繕計画を緻密にやる事が重要になってきた。
今後は理事会の役から法務委員会、建設委員会などが必要になる。
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