見積り資料返却 ― 2026年07月02日
マンションの修繕工事の見積書をもらうために資料を渡してみたが辞退となった。修繕工事は難しい。その上、このご時世で見積りした時点で機材、人件費が高騰するとその負担は工事会社に行く。そのリスクはどちらも大きい。
以前の監理団体もよく調べてじっくり取り組んでみたらどうか、と提案してきた。この会社も積極的に乗ってこない。この工事自体を無期延期した方が良いのかも知れない。
以前の監理団体もよく調べてじっくり取り組んでみたらどうか、と提案してきた。この会社も積極的に乗ってこない。この工事自体を無期延期した方が良いのかも知れない。
コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。
※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。