友遠方より来たるあり ― 2026年06月01日
「遠方より友来る、また楽しからずや」は、古代中国の思想家・孔子の言行録『論語』の冒頭(学而篇)にある有名な一節です。
【原文】有朋自遠方来、不亦楽乎(朋(とも)遠方自(よ)り来(きた)る、亦(また)楽しからずや)
【意味】志を同じくする友人が遠くからわざわざ訪ねてきてくれるのは、なんと楽しいことではないか。
※ 一般的には「遠くから親しい友人が会いに来てくれる喜び」として使われますが、元々は「学問を深め、人間的に成長した結果、同じ道を志す素晴らしい友人が遠方からも集まってくる(だからこそ喜ばしい)」という深い意味が込められています。
はるか九州の宮崎県から旧友が来名するという電話があった。明日は会おうと約した。初見は20歳頃だったか。50年以上の知り合いになる。今日あるのも旧友からの影響であもあった。
【原文】有朋自遠方来、不亦楽乎(朋(とも)遠方自(よ)り来(きた)る、亦(また)楽しからずや)
【意味】志を同じくする友人が遠くからわざわざ訪ねてきてくれるのは、なんと楽しいことではないか。
※ 一般的には「遠くから親しい友人が会いに来てくれる喜び」として使われますが、元々は「学問を深め、人間的に成長した結果、同じ道を志す素晴らしい友人が遠方からも集まってくる(だからこそ喜ばしい)」という深い意味が込められています。
はるか九州の宮崎県から旧友が来名するという電話があった。明日は会おうと約した。初見は20歳頃だったか。50年以上の知り合いになる。今日あるのも旧友からの影響であもあった。
理事会 ― 2026年06月02日
名工大で理事会。台風のせいか、出席者は3名だけだった。
定例会 ― 2026年06月03日
上前津の生涯センターで定例会。少し遅れて行った。女性会員2名がインドヒマラヤトレッキングのツアーに行くとか。ある人はある。暇とお金。何よりも意欲がないと行けない。
旧交の税理士 ― 2026年06月04日
徳重のピアゴで同じ勤務先の同僚の男に会った。30歳でたまたま同じ会社で机を並べて来て、定年を迎えた。自分は行書として独立自営に転じた。同僚は税理士登録をした上で社内に残り、社員税理士として10年頑張った。うち定年後も6年間は同じだった。私は契約切れで終わった。
再び会うのはこれで2回目、5年前に相続税の支払いが確定し申告書を作成してもらった。そして今回も相続税申告でお世話になる。
再び会うのはこれで2回目、5年前に相続税の支払いが確定し申告書を作成してもらった。そして今回も相続税申告でお世話になる。
事務所にて ― 2026年06月05日
午後から事務所に来てもらって本格的に取り組んだ。確認のために税務署に電話すること数回あった。それでも餅屋は餅屋だな。難解な税務が氷解した。すっきりした。
さんぱつへ ― 2026年06月06日
久々にさんぱつやへ行く。地下鉄栄駅のホーム内にある1400円の理髪店だ。長らく来れなかったが帽子が深くかぶれなくなったのでそろそろ散髪に時期になった。
アムスカの総会 ― 2026年06月07日
午前9時からはマンションの前の溝浚えを1時間ほどお付き合いさせてもらった。30名くらいは出ていただろうか。溝をさらってゴミや草を取りのぞいた。
社会人山岳会の上部団体のアムスカの総会が終わった。これで4月から続いた総会ラッシュは終わった。総会後は鶴舞駅前の中華料理屋で懇親会を開催。最初16名の申し込みだったが最終的には20名以上に増えたらしい。
5/16に夏山フェスタに入ったら足の踏み場もないほどの盛況ぶりだった。それだけ若い層は情報を求めている。潜在的には初心者から中級者層の登山愛好家は多い。コロナも終わった。そろそろ活発な活動へとスタートダッシュする時が来た。
社会人山岳会の上部団体のアムスカの総会が終わった。これで4月から続いた総会ラッシュは終わった。総会後は鶴舞駅前の中華料理屋で懇親会を開催。最初16名の申し込みだったが最終的には20名以上に増えたらしい。
5/16に夏山フェスタに入ったら足の踏み場もないほどの盛況ぶりだった。それだけ若い層は情報を求めている。潜在的には初心者から中級者層の登山愛好家は多い。コロナも終わった。そろそろ活発な活動へとスタートダッシュする時が来た。
支部報編集会議 ― 2026年06月08日
一昨日は水中を好む亀が地上に這い上がって天白小橋手前の民家に入って来た話でした。主婦は手で触りたくないので箒で掃き出していた。今日は歩道上をミミズが這って同じ民家に向かっている。動物の通る道でもあるのだろうか。
なぜ地上に出てくるの?
AIに問うと
・溺死(酸欠)を防ぐため:大雨で土の隙間に水が満ちると、皮膚呼吸ができなくなるため、空気を求めて地上に避難してきます。
・二酸化炭素濃度の上昇:土壌の水分が多くなると、二酸化炭素が排出されにくくなり、土中のガス濃度が高くなることも原因の一つです。
水に住む亀土に住むミミズらも
気圧には人と等しく生きる
植田駅から一旦事務所によってから上前津へ行く。会議では活発に議論された。今号の列伝では「ヒマラヤの栄光と悲劇 田辺治」を掲載。何度読み直しても不世出の登山家との認識を新たにする。
なぜ地上に出てくるの?
AIに問うと
・溺死(酸欠)を防ぐため:大雨で土の隙間に水が満ちると、皮膚呼吸ができなくなるため、空気を求めて地上に避難してきます。
・二酸化炭素濃度の上昇:土壌の水分が多くなると、二酸化炭素が排出されにくくなり、土中のガス濃度が高くなることも原因の一つです。
水に住む亀土に住むミミズらも
気圧には人と等しく生きる
植田駅から一旦事務所によってから上前津へ行く。会議では活発に議論された。今号の列伝では「ヒマラヤの栄光と悲劇 田辺治」を掲載。何度読み直しても不世出の登山家との認識を新たにする。
タイヤ交換 ― 2026年06月09日
猿投山には黒っぽい雲がかかっていた。途中で降るのは嫌だな、と様子見していたら何とか持ちそうだ。というわけで冬のスタッドレスタイヤから夏タイヤに交換した。スタッドレスタイヤにはもう縦溝にヒビ割れがありもう新品に交換になる。とはいえ、また中古品探しになりそうだ。夏タイヤも余り山が残っていないからこれも中古品を探そう。
終わるとぐたっとなるが清々しさもある。シャワーを浴びてさっぱりした。夜は缶ビールを開けよう。
終わるとぐたっとなるが清々しさもある。シャワーを浴びてさっぱりした。夜は缶ビールを開けよう。
オイル交換に鳴海へ ― 2026年06月10日
今朝はオイル交換で久々に県道59号を走って南下、鳴海地区に来た。オートバックス植田店が休業中で鳴海店に遠征した訳です。
交差点に来てびっくり。右はスーパーがあるが左はコジマ電器があったはずだが更地になっていた。
オイル交換の手続きを済ませて、バス停の老婦人に問うと、3人の地主が相続で揉めて、売却することになった。上モノのビルを撤去して更地になったとのこと。
跡には外車ディーラーが店を構えるらしい。斜め向かいにはレクサス店もある。
交差点に来てびっくり。右はスーパーがあるが左はコジマ電器があったはずだが更地になっていた。
オイル交換の手続きを済ませて、バス停の老婦人に問うと、3人の地主が相続で揉めて、売却することになった。上モノのビルを撤去して更地になったとのこと。
跡には外車ディーラーが店を構えるらしい。斜め向かいにはレクサス店もある。
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