身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ2020年07月13日

 本業がさっぱり振るわず悲観的な状況であるが、損益分岐点を下げる努力をし始めたら、途端に好転し始めた。人脈から紹介があった案件を今年になってやる予定がコロナで吹っ飛んでしまった。ところが一転、電話があって改めて依頼があった。しかも予定より大きな仕事になっていた。最後まで諦めるものではないなと思う。