オイル交換2025年11月20日

 マイカーのエンジン音が大きくなって来たのでオイル交換をした。フィルターも同時に交換。多走行車向けの潤滑剤も投入してもらった。確かにエンジン音は静かになった。オイルは劣化すると量がふえるらしい。

 AIの回答は
ディーゼルエンジンのオイルが増えるのは、DPF再生時に燃え残った軽油がエンジンオイルに混入するためです。これはクリーンディーゼル車の正常な仕組みですが、オイルが薄まることで潤滑性能が低下する可能性があるため、定期的なオイル交換と適切なオイル量の管理が必要です。異常に増えた場合は、DPFの詰まりや、オイル交換時に規定量を超えて注入したことが原因の可能性もあります。

 今回はオイルの量はレベルゲージの70%程度で調整。劣化すると増える(薄まる)ことへの対応という。

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