雑務 ― 2025年11月21日
丸の内事務所へ行く。郵便物、ファックスのチエック、水道料金の過誤の請求は電話で解決など遅れ遅れになっていた事務を片付けた。押印が要る文書は封書に入れて投函を果たす。にしてもなぜ水道メーターが異常値を示したのだろうか。普段は2600円程度なのに10月は28000円と桁違いに計測されていた。水道栓の締めわすれか、漏水か、不明のままだが、過剰な料金は返金してもらう。
登山と自然を愛して四季の山歩きをしています。その見聞を綴りました。又、登山や自然に関した俳句、写真、書物、人などのことも折々書いていきます。
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「悪天候は人を死地に追い込むためにあるのではないということである。厳冬1月も寒冷さ、風雪の狂う高所では、人の生存を拒否しているようであるがそこへ登ろうとするものは、それがどのようなものかは、すでに分かっているはずである。また、それに立ち向かう自由と、さける自由は登山者自身に許されている」
「その五体を安全に守ってくれるのが、山の常識であり、山の技術である。知識だけではなく、ことにのぞんで反射的に行使されるまでに身についていなくてはならない。それは何も高度な技術を要求していない。要するに山での危険というものは、山にあるのではなくて登山者自身にのうちにある、ということを、はっきり知っておくことである。」
東海銀行山岳部「さすらい」2号(昭和38年)の寄稿から
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