奥三河の雪見ドライブ ― 2025年02月11日
午後からふらっと大多賀峠の様子見のドライブに出た。R153、R301、松平で県道39号、足助について喫茶店でコーヒータイム。ここのは水が良いせいか、コーヒーの味が良い。一休みしてから県道33号の予定だった。それが勘違いしてR420に右折してしまった。
いつまでたっても見える景色が見えてこない。その内、日影部分のアイスバーンに冷っとさせられて4WDのスイッチをONにした。そうか、間違ったと気が付いて引き返すのも面倒なので設楽町を周回する雪見ドライブに切り替えた。
新段戸トンネルを抜けると豊田市から設楽町になる。R420のカーブの多い山岳路を走りながらR257に合流。田口へ左折して道の駅したらと奥三河郷土館に寄った。久々である。変わらないようだが少しづつ変化はあった。
R257を登り田口へ走る。設楽ダムの工事現場をへつりながら街中を通過、街の外れが湛水後の高さを想定して高架橋の建設が進行中だった。工事は遅れて竣工は延期とはいえ、以前よりも立体的な進捗度は進んで来た。そこから名倉高原へは九十九折れの坂道を走る。名倉高原は冬田に雪が積もって美しい山村風景を見せている。
そして再び道の駅アグリステーションなぐらに寄った。ここも改装されて農産物の店舗が配置換えされスーパーみたいになった。
稲武は素通りしてR153を名古屋に向かう。小田木の谷底の村の雪景色が素晴らしい。連谷町の橋を渡ってすぐに県道484号(牛地大多賀線)に左折。ここからはアイスバーンが連続する緊張感を伴う細道となった。一車線しかない狭い道だ。一回だけ対向車とすれ違ったが幸い小橋の両側によける隙間があり助かった。
大多賀の山里で当初の目的だった県道33号(瀬戸設楽線)に合流できた。ここからは積雪量がかなり厚い。段戸湖方面へ左折、すぐに県道から右へ細道に入る。大きな山家が2軒あり、最奥の家の前で除雪が終わっていた。約150mほどはある。
その先は橋を渡って右へ行くと「林道 沢ノ入線」とあった。目分量で積雪20㎝以上はあるだろう。これならワカン、スノーシュー、スキーを使える。これが目的だった。
33号へ戻って、大多賀峠へ向かう。三俣の咲く谷にもしっかり雪があった。この林道の名前は不明だがスキーが使える。ずっと積雪路を走る。大多賀峠近辺にはもう1台もない。峠を越えてしばらくは積雪路を下った。
足助の街に戻って追分から久々にR153,平戸橋に行く。うな丼を食べて帰ろうと探りながらドライブしたが新築の住宅が並んで面影は無くなっていた。ネットで調べたらうなぎ屋の「うな武」は2021年8月15日をもって閉店したという。梅坪駅近くの鰻はるに寄ってみた。たれの味は甘目で似てゐなくもない。
梅坪駅から浄水駅、県道58号から帰名した。
いつまでたっても見える景色が見えてこない。その内、日影部分のアイスバーンに冷っとさせられて4WDのスイッチをONにした。そうか、間違ったと気が付いて引き返すのも面倒なので設楽町を周回する雪見ドライブに切り替えた。
新段戸トンネルを抜けると豊田市から設楽町になる。R420のカーブの多い山岳路を走りながらR257に合流。田口へ左折して道の駅したらと奥三河郷土館に寄った。久々である。変わらないようだが少しづつ変化はあった。
R257を登り田口へ走る。設楽ダムの工事現場をへつりながら街中を通過、街の外れが湛水後の高さを想定して高架橋の建設が進行中だった。工事は遅れて竣工は延期とはいえ、以前よりも立体的な進捗度は進んで来た。そこから名倉高原へは九十九折れの坂道を走る。名倉高原は冬田に雪が積もって美しい山村風景を見せている。
そして再び道の駅アグリステーションなぐらに寄った。ここも改装されて農産物の店舗が配置換えされスーパーみたいになった。
稲武は素通りしてR153を名古屋に向かう。小田木の谷底の村の雪景色が素晴らしい。連谷町の橋を渡ってすぐに県道484号(牛地大多賀線)に左折。ここからはアイスバーンが連続する緊張感を伴う細道となった。一車線しかない狭い道だ。一回だけ対向車とすれ違ったが幸い小橋の両側によける隙間があり助かった。
大多賀の山里で当初の目的だった県道33号(瀬戸設楽線)に合流できた。ここからは積雪量がかなり厚い。段戸湖方面へ左折、すぐに県道から右へ細道に入る。大きな山家が2軒あり、最奥の家の前で除雪が終わっていた。約150mほどはある。
その先は橋を渡って右へ行くと「林道 沢ノ入線」とあった。目分量で積雪20㎝以上はあるだろう。これならワカン、スノーシュー、スキーを使える。これが目的だった。
33号へ戻って、大多賀峠へ向かう。三俣の咲く谷にもしっかり雪があった。この林道の名前は不明だがスキーが使える。ずっと積雪路を走る。大多賀峠近辺にはもう1台もない。峠を越えてしばらくは積雪路を下った。
足助の街に戻って追分から久々にR153,平戸橋に行く。うな丼を食べて帰ろうと探りながらドライブしたが新築の住宅が並んで面影は無くなっていた。ネットで調べたらうなぎ屋の「うな武」は2021年8月15日をもって閉店したという。梅坪駅近くの鰻はるに寄ってみた。たれの味は甘目で似てゐなくもない。
梅坪駅から浄水駅、県道58号から帰名した。
株式相場の堅調 ― 2025年02月12日
今日の株式相場は持ち株が急騰してくれてサプライズで終わった。無配転落後は悪材料で下がる一方だった。一つ一つ原因を潰しつつ経営改善が進んで高騰につながった。平均単価まではまだまだ上があるので頑張って上がって欲しい。
昨年は保有株のうち2000株を半額以下で原価割れしながら泣く泣く売らされた。中古車代、その後の修理代、中古の食卓代、真夏突入前に突然冷えなくなった冷蔵庫の更新などなど臨時の大出費で大金を使った。
8月初めの株価急落でたまたま持ち株のヘッジ売りを仕掛けておいたら買い返済で思いがけない利益を得た。あれは日銀の利上げだった。利上げは株価を抑える。
以来、持ち株と同じ銘柄の高値圏のヘッジ売り、同じ銘柄の底値圏での信用買いを繰り返した。その利ザヤは大した金額ではないが積み重ねると結構な金額になった。他の資金と合わせて約半年で1000株は買い戻せた。今後はボックス相場を抜けて高値を目指す。利益で更に1000株分を買い戻せると良い。
昨年は保有株のうち2000株を半額以下で原価割れしながら泣く泣く売らされた。中古車代、その後の修理代、中古の食卓代、真夏突入前に突然冷えなくなった冷蔵庫の更新などなど臨時の大出費で大金を使った。
8月初めの株価急落でたまたま持ち株のヘッジ売りを仕掛けておいたら買い返済で思いがけない利益を得た。あれは日銀の利上げだった。利上げは株価を抑える。
以来、持ち株と同じ銘柄の高値圏のヘッジ売り、同じ銘柄の底値圏での信用買いを繰り返した。その利ザヤは大した金額ではないが積み重ねると結構な金額になった。他の資金と合わせて約半年で1000株は買い戻せた。今後はボックス相場を抜けて高値を目指す。利益で更に1000株分を買い戻せると良い。
八潮市の道路陥没事故で運転者の捜索を断念 ― 2025年02月13日
山岳会で行方不明者の登山者の捜索を何度かしてきた経験がある。この時同行した地元警察署員の話では遭難者(遺体)を発見したら、遺体を発見と通報せずに、まず動物の死体のようなものを見つけた、と一報してくれ、というのです。要するに警察署の捜索隊員が第一発見者としての手柄に欲しいわけです。
スーパーボランティアの尾畑春夫さんが2018年8月15日、山口県で3日間も行方不明だった2歳の男の子を発見した。警察の捜索隊とは反対の方向に向かってあの発見につながり地元の捜索隊のメンツは丸つぶれでした。
我々ボランティアは手弁当です。山の遭難事故と弁当は自分持ち(自己責任)と教えられてきた世代です。ところが警察署員、消防署員らは給料が出る。手柄があれば昇格昇給もあるのだろう。
今回の八潮市の道路陥没事故では消防署の救助隊が手柄にこだわり、自衛隊への要請が遅れたんではないか、と愚考する。縦割り行政の弊害です。消防署の能力を超えているとの判断で自衛隊に出動を要請するべきでした。
日本は災害列島ですから包括的なレスキュー庁の創設が出来ないかと思います。普段から連携の協定書を交付して置く。陥没事故の犠牲になられた運転手さんのご冥福を祈る。
https://www.youtube.com/watch?v=z34aziNx0sg
スーパーボランティアの尾畑春夫さんが2018年8月15日、山口県で3日間も行方不明だった2歳の男の子を発見した。警察の捜索隊とは反対の方向に向かってあの発見につながり地元の捜索隊のメンツは丸つぶれでした。
我々ボランティアは手弁当です。山の遭難事故と弁当は自分持ち(自己責任)と教えられてきた世代です。ところが警察署員、消防署員らは給料が出る。手柄があれば昇格昇給もあるのだろう。
今回の八潮市の道路陥没事故では消防署の救助隊が手柄にこだわり、自衛隊への要請が遅れたんではないか、と愚考する。縦割り行政の弊害です。消防署の能力を超えているとの判断で自衛隊に出動を要請するべきでした。
日本は災害列島ですから包括的なレスキュー庁の創設が出来ないかと思います。普段から連携の協定書を交付して置く。陥没事故の犠牲になられた運転手さんのご冥福を祈る。
https://www.youtube.com/watch?v=z34aziNx0sg
管理組合の理事長に内定 ― 2025年02月14日
今夜の管理組合の会合で次期の理事長に内定してしまった。築50年超の老朽マンションなので課題は常に修繕計画と資金管理にある。96戸あるので資金規模は比較的大きい方だろう。これまでに2億円を調達して上下水道の取り換え、水道施設の撤廃、エレベーターの更新、各戸の風呂場をタイル張りから樹脂製に一斉入れ替え、ベランダに鳩除けのネットを一斉に張るなど多額の資金を投入してきた。今後もあちこち傷んでくるので予防的な対策が必須だろう。
新しく決まった理事の方々も高齢者が殆どである。自分も後期高齢者になったばかりだ。中には若い人もいるので積極的な施策で長持ちするように図っていきたい。
新しく決まった理事の方々も高齢者が殆どである。自分も後期高齢者になったばかりだ。中には若い人もいるので積極的な施策で長持ちするように図っていきたい。
雪の寧比曾岳 ― 2025年02月15日
雪山に行きたしされど体力はなし。そんな自分にも寧比曽岳なら近場であり登山の時間もかからない。と言うわけで寧比曽岳に行って来た。天気図は西高東低の気圧配置であり北は悪いが愛知県は天気が良い。しかし明日は悪い。
名古屋を7時前に出た。県道33号線は大多賀峠の手前からアイスバーンになった。4WDのスイッチを入れておく。氷を踏むような音を立てて坂道を登ると大多賀峠のPに着いた。9時半、すでに10台以上の先着があって身支度中だ。今日も賑わうだろう。
自分も購入して初めてチェーンスパイクを装着、東海自然歩道の階段道を右から少し回り込んで階段上部に合流。後は杉や桧の木立の中の踏み固められた雪道を淡々と歩く。保安林のところは落葉した雑木林になり林床に雪が明るく反射する。小さなコブをアップダウンしながら着実に標高をかせぐ。
中間ではチェーンソーの音が聞こえてきた。俳句歳時記で冬に伐採作業する人を冬杣と言う。姿は見えないが仕事をしているのだろう。高みに近づくと明るくなり雪に覆われた山頂が見えた。登頂だ。20日間の間を置いただけだが体が重く感じた。
山頂は樹林がないから大展望である。名古屋方面の巨大ビル群が霞む。天白区の自宅からも夜明けの山であるから視野には入っているはずだ。御嶽山、恵那山、猿投山、寧比曽岳は自宅の窓越しに見える朝な夕なの親しい山々である。
伊吹山、白山、御嶽山、隣は乗鞍岳、奥穂高岳の吊尾根も見える。恵那山の根張りが大きい。存在感がある。そして南アルプスの巨峰群。寧比曽岳の人気の根源はこの豪華な大展望だろう。
富士見峠に移動すると御嶽山の並びが良く見える。恵那山は同じだが南アルプスの合間に富士山が垣間見える。大多賀に通じる登山道はないが防火帯が4mから5m幅で下っている。これだけあればスキーでターンが出来そうだ。下部の林道は滑走できないが歩くだけでも良い。
山頂に戻って下山開始。健脚者には抜かれるばかりだが満足した。Pに戻った。足助の街の手前にある百年草に寄って入浴した。何と300円。後で飲んだコーヒーが美味い。水が良いんだろう。
寧比曽岳の足助側には渓流魚の養殖場がある。富士見峠の大多賀側には水線が多数あり湧き水もあるようだ。取水して浄水場もあるらしい。
寧比曾岳の比曽の由来は『地名の語源』に1針葉樹の茂る地。特に桧の生える所。北向きの日当たりの悪い地。中部から東部の瀬戸内に多く分布。例として寧比曾岳も挙げてある。
今は人工林と雑木林だが明治以前はきららの森と同様に「「きららの森」は、愛知県内最大級の規模を誇る、太平洋型に属するブナの原生林。樹齢200年を超える巨木がそびえたち、モミ・ツガなどの常緑針葉樹に、ブナ・ミズナラなどの落葉広葉樹を交えながら天然林が広がってい」(設楽町HP)たのではないか。森が育んだ伏流水が湧きだしているのであろう。そんな生まれたばかりの水だからコーヒーが美味い。水だけでも美味い。
名古屋を7時前に出た。県道33号線は大多賀峠の手前からアイスバーンになった。4WDのスイッチを入れておく。氷を踏むような音を立てて坂道を登ると大多賀峠のPに着いた。9時半、すでに10台以上の先着があって身支度中だ。今日も賑わうだろう。
自分も購入して初めてチェーンスパイクを装着、東海自然歩道の階段道を右から少し回り込んで階段上部に合流。後は杉や桧の木立の中の踏み固められた雪道を淡々と歩く。保安林のところは落葉した雑木林になり林床に雪が明るく反射する。小さなコブをアップダウンしながら着実に標高をかせぐ。
中間ではチェーンソーの音が聞こえてきた。俳句歳時記で冬に伐採作業する人を冬杣と言う。姿は見えないが仕事をしているのだろう。高みに近づくと明るくなり雪に覆われた山頂が見えた。登頂だ。20日間の間を置いただけだが体が重く感じた。
山頂は樹林がないから大展望である。名古屋方面の巨大ビル群が霞む。天白区の自宅からも夜明けの山であるから視野には入っているはずだ。御嶽山、恵那山、猿投山、寧比曽岳は自宅の窓越しに見える朝な夕なの親しい山々である。
伊吹山、白山、御嶽山、隣は乗鞍岳、奥穂高岳の吊尾根も見える。恵那山の根張りが大きい。存在感がある。そして南アルプスの巨峰群。寧比曽岳の人気の根源はこの豪華な大展望だろう。
富士見峠に移動すると御嶽山の並びが良く見える。恵那山は同じだが南アルプスの合間に富士山が垣間見える。大多賀に通じる登山道はないが防火帯が4mから5m幅で下っている。これだけあればスキーでターンが出来そうだ。下部の林道は滑走できないが歩くだけでも良い。
山頂に戻って下山開始。健脚者には抜かれるばかりだが満足した。Pに戻った。足助の街の手前にある百年草に寄って入浴した。何と300円。後で飲んだコーヒーが美味い。水が良いんだろう。
寧比曽岳の足助側には渓流魚の養殖場がある。富士見峠の大多賀側には水線が多数あり湧き水もあるようだ。取水して浄水場もあるらしい。
寧比曾岳の比曽の由来は『地名の語源』に1針葉樹の茂る地。特に桧の生える所。北向きの日当たりの悪い地。中部から東部の瀬戸内に多く分布。例として寧比曾岳も挙げてある。
今は人工林と雑木林だが明治以前はきららの森と同様に「「きららの森」は、愛知県内最大級の規模を誇る、太平洋型に属するブナの原生林。樹齢200年を超える巨木がそびえたち、モミ・ツガなどの常緑針葉樹に、ブナ・ミズナラなどの落葉広葉樹を交えながら天然林が広がってい」(設楽町HP)たのではないか。森が育んだ伏流水が湧きだしているのであろう。そんな生まれたばかりの水だからコーヒーが美味い。水だけでも美味い。
寧比曽岳望岳それも春雪嶺 拙作 ― 2025年02月16日
2/15の登山は手軽な割には成果が大きかった。伊吹山から白山、御嶽山、乗鞍岳、奥穂高岳、恵那山、聖岳、赤石岳、荒川岳、奥茶臼岳、富士山などの雪をかぶった名峰が勢ぞろいしたからだ。
初めてチェーンスパイク(アイゼン)を使用してみた。寧比曽岳にはちょうど良かった。積雪量は深くもなく、しかし多くの登山者で踏み固められたアイスバーンなので短いピンがよく効いた。長いと躓く恐れもある。
初めてチェーンスパイク(アイゼン)を使用してみた。寧比曽岳にはちょうど良かった。積雪量は深くもなく、しかし多くの登山者で踏み固められたアイスバーンなので短いピンがよく効いた。長いと躓く恐れもある。
嘔吐 ― 2025年02月17日
16日夜から胸がおかしい。深夜に何度か便器に向かった。その後吐瀉物が見られた。16日の夕食で食べたほうれん草のおひたしだった。特に当たるようなものではない。熱を通してあるから食当たりではない。どこかでインフルのウイルスを拾ったのだろうか。絶食し、水だけ飲んで終日静養。
終日静養 ― 2025年02月18日
体温計で37.4℃をマークした。ウイルスが入ったのだろうか。15日の行動を思い起こす。下山後、風呂屋、ガソリンスタンド、中華料理屋などであるが多数の人と交わる場所はない。
減量72.kg台へ ― 2025年02月19日
今日は体温も36.7と熱も下がって楽になった。起きた頃に牛乳屋が集金に来て初めて外気に触れた。玄関ドアに新聞が2日分溜まっていた。何時までも寝ているわけには行かないので溜まった雑用を片付けた。
シャワーを浴びるのも何だからタオルに水を浸して体を拭いて清潔を保つ。下着もパジャマも全部洗濯機に入れておく。ついでに体重計に載ると72.5kg台に減量した。多くは水分だろう。17日は小用が多かったが18日はほぼ無くなった。その代わりに喉が渇いた。
クルマで外に出て、年金受給後、税金、保険料等支払と資金移動を処理を済ます。ところが通帳が磁気でおかしくなって記帳ができなかった。どうも静電気で仕組みが壊れたのか。
久々にスーパーに行って清涼飲料水を何本か購入した。干物、わかめなど体に良さげな食料を購入。
シャワーを浴びるのも何だからタオルに水を浸して体を拭いて清潔を保つ。下着もパジャマも全部洗濯機に入れておく。ついでに体重計に載ると72.5kg台に減量した。多くは水分だろう。17日は小用が多かったが18日はほぼ無くなった。その代わりに喉が渇いた。
クルマで外に出て、年金受給後、税金、保険料等支払と資金移動を処理を済ます。ところが通帳が磁気でおかしくなって記帳ができなかった。どうも静電気で仕組みが壊れたのか。
久々にスーパーに行って清涼飲料水を何本か購入した。干物、わかめなど体に良さげな食料を購入。
集金 ― 2025年02月20日
朝遅くに牛乳屋が集金に来た。何とか飲み続けている。3日間の引きこもりですっかり体が楽になった。溜まっていたものを解毒出来たのだろう。
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