信州へゲレンデスキー行 ― 2024年12月28日
思えば、2024年は雪不足でゲレンデスキーにも行かなかった。山スキーすら行けなかった。それは山岳会の上部団体の法人化と決算をボランティアで付きっ切りでサポートしていたこともあって気が向かわなかったこともある。多くの他の仕事を犠牲にして一般社団法人の会計のサポートに邁進していた時期だ。それは5月の決算に無事こぎつけてひとまず肩の荷が降りた。
そしてゲレンデスキーの話をしているところを聞きつけてそれに乗って計画が進んだ。15時に名古屋を出て信州の白馬岩岳の宿も取れた。今夜は夕食は食べる時間には着けないが暖かい布団に寝ることはできる。かつてのようなゲレンデ近くにテントを張って仮泊ということではない。
中央道を走り、安曇野ICを出て明科から池田町、大町市を抜ける県道を通過すると雪が俄然多くなった。大町市でR148に合流、木崎湖、青木湖を過ぎて、佐野坂からは一面が白くなった。白馬の道の駅を通過、白馬駅前を通過、栂池スキー場の手前を左折。西山というところに雪に覆われた民宿があった。そこに今夜は泊れる。
そしてゲレンデスキーの話をしているところを聞きつけてそれに乗って計画が進んだ。15時に名古屋を出て信州の白馬岩岳の宿も取れた。今夜は夕食は食べる時間には着けないが暖かい布団に寝ることはできる。かつてのようなゲレンデ近くにテントを張って仮泊ということではない。
中央道を走り、安曇野ICを出て明科から池田町、大町市を抜ける県道を通過すると雪が俄然多くなった。大町市でR148に合流、木崎湖、青木湖を過ぎて、佐野坂からは一面が白くなった。白馬の道の駅を通過、白馬駅前を通過、栂池スキー場の手前を左折。西山というところに雪に覆われた民宿があった。そこに今夜は泊れる。
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