朝日新聞の勧誘 ― 2025年10月26日
毎年のように朝日新聞が購読の勧誘に来る。2014年1月に購読を中止、3月には中日新聞も止めた。2011年8月に従軍慰安婦の嘘記事を認めて木村社長の引責辞任で読者に謝罪する記事が掲載された。
あれからも反省はないままである。当時は800万部を誇った部数も今は400部を割ったらしい。不動産事業が好調なせいかしぶとく生き延びている。
1週間以内の投函の約束だったが、11月から来年1月までの3ヶ月間の購読することになった。
実は3月末まで読売を購読していたが中止していた。この半年は購読紙は無かったのである。理由の一つはSNSからの情報は即時性があるが発信者が乱立しており数多な中からの選択がけっこう面倒である。紙の新聞なら一覧性があって取捨選択が楽だ。
加えて喫茶店で500円前後払えば朝日、毎日、中日、日経、読売と五紙読めるが毎日だと月15000円になる。塵も積もればだ。朝日一紙で4000円ちょっと、いずれ上がるだろう。近くにある図書館で読むことも良いだろう。
あれからも反省はないままである。当時は800万部を誇った部数も今は400部を割ったらしい。不動産事業が好調なせいかしぶとく生き延びている。
1週間以内の投函の約束だったが、11月から来年1月までの3ヶ月間の購読することになった。
実は3月末まで読売を購読していたが中止していた。この半年は購読紙は無かったのである。理由の一つはSNSからの情報は即時性があるが発信者が乱立しており数多な中からの選択がけっこう面倒である。紙の新聞なら一覧性があって取捨選択が楽だ。
加えて喫茶店で500円前後払えば朝日、毎日、中日、日経、読売と五紙読めるが毎日だと月15000円になる。塵も積もればだ。朝日一紙で4000円ちょっと、いずれ上がるだろう。近くにある図書館で読むことも良いだろう。
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