なぜか有名人の訃報が相次ぐ 20222022年09月01日

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なぜか有名人の訃報が相次ぐ 2021

1月2日 - 岡田日郎、日本の俳人、俳人協会顧問(* 1932年)[7]

1月9日 - 海部俊樹、日本の政治家、元衆議院議員【自由民主党・新進党・自由党・保守党・保守新党所属】、第76-77代内閣総理大臣、第14代自由民主党総裁(* 1931年)[71]

2月1日 - 石原慎太郎、日本の政治家、小説家、元参議院議員・衆議院議員【自由民主党・太陽の党・日本維新の会・次世代の党所属】、第14-17代東京都知事、第59代運輸大臣、第8代環境庁長官(* 1932年)[3]

2月2日 - 榎本好宏、日本の俳人(* 1937年)[18]

2月24日 - 熊谷榧、日本の画家、豊島区立熊谷守一美術館館長(* 1929年)[184]

2月27日 - 稲畑汀子、日本の俳人(* 1931年)[217]

4月16日 - 柳生博、日本の俳優、司会者、タレント、声優、第5代日本野鳥の会会長(* 1937年)[132]

7月8日 - 安倍晋三、日本の政治家、自由民主党所属の衆議院議員、第90・96 - 98代内閣総理大臣、第72代内閣官房長官、第21・25代自由民主党総裁、第41代自由民主党幹事長(* 1954年)[57]

7月17日 - 近藤信行、日本の文芸評論家(* 1931年)[106]

7月25日 - 島田陽子、日本の女優(* 1953年)[164]

以下は最近の死亡日を列記

8/30
冷戦終結へ導く ペレストロイカ推進
 西側諸国との冷戦を終わらせたソ連最後の指導者、ミハイル・ゴルバチョフ元大統領が30日、病気のためモスクワで死去した。91歳。タス通信が伝えた。1980年代半ばに疲弊していた体制を立て直す「ペレストロイカ」政策に取り組んだが、結果としてソ連崩壊を招き、国内では批判にさらされた。一方でノーベル平和賞を受賞するなど外国では高く評価されて、皮肉な半生を送った政治家だった。

8/24
京セラの創業者で名誉会長を務める稲盛和夫氏が今月24日に死去した。90歳だった。

8/23
人間味あふれる演技で多くのテレビドラマや舞台で活躍した俳優の古谷一行さんが8月23日、亡くなったと所属事務所が発表しました。78歳でした。

8/21
 中埜 和英氏(なかの・かずひで=ミツカンホールディングス会長)21日、急性心不全のため愛知県半田市の自宅で死去、71歳。同県出身。葬儀は近親者で済ませた。喪主は妻美和(みわ)さん。後日お別れの会を開く。

 新川 二朗さん(しんかわ・じろう、本名沢田幸雄=さわだ・ゆきお=演歌歌手)21日午後7時10分、脳梗塞による気管支炎のため千葉県松戸市の病院で死去、82歳。石川県出身。葬儀は家族葬で行う。

8/15
 鈴木 礼治氏(すずき・れいじ=元愛知県知事)15日午後8時30分、老衰のため自宅で死去、93歳。三重県出身。葬儀は近親者で済ませた。喪主は長男栄一(えいいち)氏。
 1983年の知事選で初当選し、4期16年務めた。知事在任中の97年、2005年日本国際博覧会(愛知万博)の誘致に成功した。

8/13
近藤 誠さん(こんどう・まこと=医師)13日午前11時51分、虚血性心不全のため東京都渋谷区の病院で死去、73歳。東京都出身。葬儀は近親者で執り行う。
 慶応大病院に勤め、乳がん治療で乳房摘出が一般的だった80年代から温存療法を提唱。96年の「患者よ、がんと闘うな」、12年の「医者に殺されない47の心得」がベストセラーになった。がん治療の先駆的な意見の発表により、同年に菊池寛賞を受賞した。
 13年に近藤誠がん研究所・セカンドオピニオン外来を設立。13日に出勤途中のタクシー車内で体調を崩したといい、搬送先の病院で死亡が確認された。

以上
やっぱり8月に集中してるな。