山岳会の創立60周年をどうする?2022年03月10日

 山岳会の会長から4月の総会の打ち合わせのメールがきた。2月3月もリアルな会合を見送ったから何も進展していない。かといってWEBメールなどという先進的な手段を用いることもなく、メールと電話でのやりとりである。基本的には前向きにやろうということで話した。過去になんどもつぶれそうになったが前向きに対処してきたことで乗り越えてきた。街の山岳会が創立60周年である。奇跡的な出来事に思える。結局はみんなの熱情に支えられてきたのである。 
 山の雑誌社からガイド記事の問い合わせがあった。応じているうちに注文があり昨夜のうちに概略を書いておいた。編集者は忙殺されているからスピードが第一で、なるたけすぐに投げ返す。

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ヒント:芙蓉峰の別名があります。

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