株式市場はすぐ復帰2020年10月02日

 すぐの復帰は困難と思われたが朝から正常に取引が行われた。前日比がゼロなので違和感があった。また10/2の朝刊の株式欄も取引はすべてゼロ。当然とはいえ、違和感があった。こんな事故はゼロにしてもらいたい。
 こんな時代でも経団連企業はこぞって中国へ進出する。10/1は中華人民共和国の建国記念日なので、アメリカとの摩擦が無ければ、日本企業は祝意を表明していたであろう。
 しかし、トランプ大統領と中国は現在確執中であるからサーバーへのサイバー攻撃で親中派企業への嫌がらせか、と妄想してみた。実際アメリカは上皇陛下の誕生日(1933.12.23)にA級戦犯7人の死刑執行日は1948.12.23にした。嫌がらせである。
 他にもあるある。事実が分かってもアメリカの手前で発表できないのだろう。ミラーコンピューターへの切り替えが自動でも行われなかったというのも不自然である。